紗栄子とウワサのベビーシッターとの熱い夜
紗栄子とダルビッシュ 離婚が確定的な動画が流出!!とにかくすごいです!!
ダルビッシュ、米大リーグ挑戦へ=日本ハム、入札利用を承認
日本ハムは8日、ダルビッシュ有投手(25)がポスティングシステム(入札制度)を利用して米大リーグ球団に移籍することを承認し、申請手続きを行ったと発表した。同投手が海外移籍も可能なフリーエージェント(FA)資格を得るのは早くても2014年で、今オフに大リーグに移籍するにはポスティングを利用する必要があった。
日本ハムは広報を通じてポスティング容認に関する球団の見解を発表。「極めて苦渋の選択を迫られた」としながらも、06年の日本一や3度のリーグ制覇に貢献した同投手の功績を評価。「日本プロ野球の未来のためにもメジャーリーグで最高の投手になってもらいたいと考え、重大なる決意を持って受諾することとした」と期待も込めた。
ダルビッシュは同日、自身のブログに「ポスティングシステムを利用することを決めました」などとつづった。
ダルビッシュは2005年に宮城・東北高からドラフト1巡目で日本ハムに入団し、2年目から6年連続で2桁勝利をマーク。今季は自己最多の18勝(6敗)と276奪三振を記録した。通算成績は167試合で93勝38敗、防御率1.99。大リーグ球団のスカウトらが登板試合を視察するなど、米国でも動向が注目されていた。
ダルビッシュ有(ゆう) 宮城・東北高からドラフト1巡目で05年に日本ハム入団。06年に12勝5敗で日本一に貢献。07年は15勝5敗で最優秀選手、沢村賞。08年北京五輪出場。09年のワールド・ベースボール・クラシックで日本の連覇に貢献。今季は自己最多の18勝を挙げ、5年連続の防御率1点台を記録した。通算167試合で93勝38敗、防御率1.99。イラン人の父と日本人の母を持つ。196センチ、100キロの右腕。25歳。大阪府出身。
米紙も報じたダルビッシュの妻・紗栄子の銭ゲバぶり
ポスティングによるメジャー移籍か残留か。オフの去就が注目されている北海道日本ハムのエース・ダルビッシュ有投手だが、プライベートでは昨オフに浮上した妻でタレントの紗栄子との離婚問題がいまだに解決していない。
「ダルビッシュは月額100万円の養育費を提示。ところが紗栄子は昨オフの契約更改でダルビッシュの年俸が推定5億円となったことから、月額1000万円に釣り上げたため、交渉がこじれ、結局、今まで離婚が成立していない。今年に入ってからは、ダルビッシュとプロゴルファーの古閑美保の不倫騒動も報じられ、また、最近になって紗栄子とイケメンベビーシッターの親密な関係が浮上。互いの主張は平行線をたどったまま」(女性誌記者)
そんな中、米でもダルビッシュの去就についての報道が過熱し始め、発売中の「週刊文春」(文藝春秋)によると、11月28日付けの米の全国紙「USA TODAY」ではこんな記事が掲載されたというのだ。
『サエコの最大の興味が(ダルビッシュの)契約の後に離婚に合意したい、ということにあるのは明らかだ』
かなりゴシップ的な内容だが、この記事に同調する球界関係者は多いようだ。
「紗栄子はいかに自分に有利な条件で離婚できるかというタイミングを伺っている。自分の方もたたけばホコリはいっぱい出るのに、まるでダルビッシュだけが悪いように構えている。自分ではブランドを立ち上げ、離婚しても美しいバツイチママとしてひと稼ぎしようという狙いのようだが…」(芸能記者)
先日、紗栄子は初のスタイルブックを発売したものの、大手通販サイト「アマゾン」の「カスタマーレビュー」の欄は最低評価の「星1つ」のオンパレード。
「読んで不愉快になって、即捨てたくなる本に始めて出会った」などなど散々な評価が書き込まれているだけに、大半の人が米紙と同様の評価を抱いているようだ。
セレブ謳歌している王女様気分 紗栄子はなぜ嫌われるのか
タレントの紗栄子さん(25)が出したフォトエッセー集が、アマゾンのレビュー欄でバッシングに見舞われている。背景には、離婚問題になった夫のダルビッシュ有選手(25)とのことがあるようだ。
「『私は私』、ルールに縛られない、おしゃれな生き方」。2011年11月18日に出た紗栄子さんの「Saeko One and only」(集英社刊)には、こんな副題が掲げられている。
副題の通り、エッセー集には、お金に縛りがなかったかのようなファッションや調度品がキラ星のごとく写真で紹介されている。
「まずはミニ丈のブラックドレスを1枚」「白肌に映えるヌードカラードレス」…。それぞれにヘアスタイルや身に付ける宝飾品も凝らしており、まるで宮殿の中でセレブ生活を謳歌している王女様のようなのだ。
さらに、1万文字に及ぶというインタビューでは、子ども2人の子育てもこなしながら、「自分のやりたいことを貫く」との決意がつづられている。服飾ブランドのプロデューサーになり、「ビジネス人」としても生きていきたいというのだ。
ところが、アマゾンのカスタマーレビュー欄では、副題に反発するような書き込みが相次ぎ、炎上状態になっている。70件ほどあるレビューのうち、最低評価の星1つが50以上あり、コメントも手厳しい。
「セレブ生活してる事を自慢したいのか」「まず自分自身を庇うことが優先になってますね」「中身がなかったです」…
もっとも、「とっても可愛い!買って良かったです♪」「サエコはサエコ こんな人生に憧れる女性はきっと多いと思います」といった共感の声もあった。
服飾ブランドのプロデューサーとしての契約は終了
酷評が相次ぐ背景には、紗栄子さんが、夫のダルビッシュ有選手が稼いだお金を食いつぶしているのではないか、という反感があるらしい。離婚問題では、子どもの養育費も含めて高額の慰謝料交渉になっているとも報じられており、レビューのコメントには、「この本読んで高額所得者と結婚する技術を知ろう」といった皮肉すらあったほどだ。もっとも、金銭問題がからむ話はどこまで本当か定かではない。
一方、紗栄子さんの仕事には変化が現れている。服飾ブランド「miraville」のプロデューサーとしての契約が、2011年11月で終わってしまったというのだ。ブランドを展開するマークスタイラーの担当者が、取材に対して明らかにした。契約期間が終わったことによるもので、更新しなかった理由について、担当者は「いろいろな経緯があります」と説明している。
集英社の広報室によると、紗栄子さんのエッセー集は、これまで累計7万部を発行した。アマゾンの「タレント写真集のベストセラー」でも12月6日昼現在で、4位に入っている。ただ、レビュー欄の炎上などについて聞くと、「プライベートに関するご質問については、弊社ではお答えすることが出来ません」とコメントするだけだった。
紗栄子(さえこ、1986年11月16日 - )は、プロ野球北海道日本ハムファイターズのダルビッシュ有の元妻。日本のタレント。旧芸名はサエコ。旧姓は非公開。宮崎県宮崎市出身。日向学院中学校、堀越高等学校卒業。
2003年 - 日本テレビ主催の『日テレジェニック2003』に最年少で選出。同時期に雑誌『週刊ヤングジャンプ』の制コレでグランプリを獲得(道休サエコ名義)。
2007年8月- プロ野球北海道日本ハムファイターズのダルビッシュ有との交際報道。
2008年8月9日 - 自分のブログでダルビッシュとの結婚を誰に頼まれるでもなく勝手に宣言し、妊娠6週目であることも報告。
2008年11月11日 - ダルビッシュ有と入籍。
2008年3月24日 - 3000グラムの第1子(長男)を出産。
2008年10月24日 - 2008年9月末に所属事務所トップコートに契約を打ち切られていたことをブログで告白。「夫のサポートと子育てに専念する」と宣言。
2010年2月26日 - 3432グラムの第2子(次男)を出産。
2010年11月 - 自身が代表を務めていた『Pepii.Kitty』が営業不振のために閉店に追い込まれる。同時期に新ブランド『miraville』で再スタート。しかしその服飾プロデューサーとしての契約も2011年11月に期間満了のため終了している。
2011年 - 2児を引き連れ夫と別居。離婚協議ではダルビッシュ側から提示された月100万円の養育費を拒絶。ダルビッシュ側に対して、月1,000万円を子どもが成人するまで欠かさず仕払うことを要求している(総額で24億円)。別居後の子育ては、夫と同世代で、正体不明の男性ベビーシッターにすべてを任せており、自身はノータッチという方針をとっている。
2011年11月 - フォトエッセイ集を上梓。なお、このフォトエッセイ集がAmazonのカスタマーレビューで大炎上となっている。
メジャー行き、離婚の原因となった映像が流出?!紗栄子の芸能生活も出来なくなる?!
コメント:
最強カワイイです
by hide 2011年12月8日 17:44
こんなことしてるんじゃ離婚もするわなww
cyaki 2011年12月8日 17:20
あえぎ声聞いてるだけでぬける
rerorero 2011年12月8日 16:38
サエコ超ドMだな
splash! 2011年12月8日 16:19











